よくあるご質問

■製品についてご質問

レイコップ製品共通
ふとんクリーナー
  • 掛けふとん(羽毛ふとん)、敷きふとん、毛布、枕、クッション、座ふとん、布製ソファー、カーペットなど、一般的な寝具および布製品の掃除に使用できます。
    刺繍や凹凸のある生地、防ダニ加工した生地、ムートン、電気カーペット、革製品、畳、フローリングなどには使用しないでください。掃除対象物や製品を傷めるおそれがあります。

  • 本体を持ち上げるのではなくふとんの上に水平に置いて、前後にゆっくりと滑らせるように動かすと、あまり重さを感じることなくスムーズにご利用いただけます。

  • 標準フィルターは吸引したハウスダストを集塵するためのフィルターで、ダストボックスに装着して使用します。
    水洗いして繰り返し使用できますが、交換時期が過ぎると目詰まりが解消しにくくなるため、新しいものに交換する必要があります。
    機種によって形状が異なるため、交換用のフィルターを購入する際は必ず、お使いの機種をご確認ください。

  • マイクロフィルターは排気をきれいに保つためのフィルターで、本体底面の後方に装着されています。
    標準フィルターと異なり、水洗いはできません。汚れのひどい場合や、交換時期をお知らせするアラームが鳴った場合は、新しいものに交換する必要があります。
    機種によって形状が異なるため、交換用のフィルターを購入する際は必ず、お使いの機種をご確認ください。

  • レイコップのふとんクリーナーは排気をクリーンに保つため、マイクロフィルターが搭載されています。
    これは空気清浄機やクリーンルームにも使用される「HEPA(High Efficiency Particulate Air)フィルター」と呼ばれるものです。
    0.3μmの粒子を99.9%集塵する高性能エアフィルターですので安心してお使いいただけます。

  • UVランプは、医療現場で殺菌灯としても使用されています。レイコップのUVランプは、除菌に効果的な波長253.7nmの紫外線(UV-C)を採用しており、オゾンは発生しません。
    ただし、UVランプの光は目や皮膚に直接当てないようご注意ください。UVランプが正常に点灯しているかどうかは、本体上部にあるUVランプ確認ライトで確認できます。
    なお、レイコップのふとんクリーナーは、安全のため本体底面に対象感知センサーを搭載しており、持ち上げたり裏返したりしたときに紫外線が目に入らないよう、ふとんから一定間隔以上離れるとUVランプが消灯する仕様になっています。

  • UVランプの寿命は使用頻度や使用方法などにより異なります。フィラメントが切れて点灯しなくなったら、新しいものと交換してください。

  • 一般的な掃除機と同じくらいの音量が発生します。

    音量測定例(自社調べ)
    レイコップRS2
     羽毛ふとんモード:55.6dB 掛けふとんモード:60.2dB 敷きふとんモード:61.8dB
    レイコップLITE
     67.7dB

  • 充電式(コードレス)の機種として、レイコップRXがあります。
    充電時間は約3.5時間(室温や使用時間などにより異なります)、満充電の状態で最大約40分間の連続使用運転が可能です。

  • レイコップRXに搭載されている「脱臭オゾン」は、室内環境基準に基づいた0.05ppm以下の基準でプログラムされており、人体への影響はありません。

  • 一部を除き、レイコップオンラインストアまたは主な家電量販店にてご購入いただけます。
    取り扱いのないものに関しましては、お客様サポートセンター(0120-363612)へお問い合わせください。

コードレススティッククリーナー RPC
  • ■デュアルヘッド(メインブラシ+ソフトブラシ)
     床・じゅうたん用
    ■UVヘッド(フィンパンチブラシ+UVランプ)
     寝具用
    ■ミニパワーヘッド(ミニパワーブラシ)
     ソファやマットレス、車のシートなど
    ■すき間ノズル
     狭いすき間や手の届きにくい場所
    ■2WAYノズル
     家具や電子製品など傷つきやすいもの
    ■フリーアジャスター
     家具の上や天井など高い場所 ※ヘッドやノズルと組み合わせて

  • フローリングでは2種類のブラシ(メインブラシ・ソフトブラシ)を使用することで、大きな固形物のゴミから微細なホコリまでを取り除きます。
    じゅうたんやラグなどは毛足の奥に潜むホコリを取り除くため、フットレバーを足で押してソフトブラシを上げ、メインブラシのみで使用してください。
    戻す際は足でソフトブラシを軽く押して降ろしてください。

  • 耐久性の高いナイロン素材で静電気を抑える仕様になっています。
    メインブラシとソフトブラシの素材は同じですが、毛の厚さと引張力が異なります。

  • 主に布製品への使用が可能です。
    ただし、同じ箇所に長時間UVランプを照射した場合、生地が変色してしまう可能性がありますのでご注意ください。
    フローリングなどの床では、UVランプが家具などに強く当たって破損したり、硬い床面にたたきが当たることで床が傷んだりする恐れがありますので、ご使用はお控えください。

  • 充電時間は約3.5時間です。

  • 満充電の状態で以下のとおりです。
     標準モード  約40分
     パワーモード 約20分
     ターボモード 約6分

  • ウォッシャブルフィルター、マイクロHEPAフィルター、バッテリーは消耗品ですので交換が必要です。
    【フィルター】
     異臭を感じた場合や、破損した場合は交換してください。
     マイクロHEPAフィルターの交換目安は1日30分使用した場合で約1年6ヶ月です。
    【バッテリー】
     1日40分(標準モード)の使用で約1年ですが、使用頻度や環境などにより異なります。
     バッテリーは充電を繰り返すことにより徐々に消耗しますので、1回の充電で使用できる時間が短くなった場合は、交換が必要とお考えください。

  • ダストボックスセットおよびマイクロHEPAフィルターは水洗い可能です。
    月に1回以上の頻度での水洗いを推奨しています。

  • 23.5Wです。

  • お客様サポートセンター(0120-363612)にてご購入いただけます。

コードレススティッククリーナー RHC
ふとんコンディショナー futocon
  • フロントカバーを取り外して本体の上下を入れ替えたり、付属の調節ユニットを使用したりすることで、ベッド用・床用(敷布団やマットなど)いずれにも使用できます。

  • 寝床内を33℃に保つためには、室温が18℃~27℃であることが条件です。これよりも室温が高い、または低い場合は、エアコンや暖房器具などと併用して寝床外の温度を調整してください。

  • 時間設定ボタンと温度設定ボタンを約3秒間同時に押し続けると、現在時刻を再設定できます。
    (寝具ケアや睡眠ケアの作動中は、必ず停止して待機画面に戻ってから行ってください)

  • 集じんフィルターは約1年(使用方法や設置場所などにより異なります)に1回を目安に交換が必要です。

  • アウターカバーを取り外すと、インナーカバーの裏面にセンサーパッドが取り付けてあります。

  • 寝具ケアの作動中および作動直後はやけどの恐れがあるため、寝床内には絶対に入らないでください。寝具ケアモードは就寝時に使用するものではなく、50℃以上の熱風で寝具の中のダニを弱らせ、除菌、脱臭、除湿を行うための機能です。
    また、睡眠ケアに関しても、睡眠ケアボタンを押してからの10分間または予約した就寝時間の10分前から始まる予熱中は、寝具ケアと同様にやけどの恐れがあるため、寝床内には絶対に入らないでください。(例 就寝時間を22:00に設定した場合、21:50~22:00が予熱中となります)
    なお、上記に関しましては、ご自身での機器の操作が難しい方(小さなお子様やお身体の不自由な方など)が使用される場合は、実際に操作される方(ご家族の方やホームヘルパーの方など)が十分ご注意ください。

  • エアマットのオールシーズン用カバーおよび夏用カバーは、レイコップオンラインストアにてご購入いただけます。
    その他の消耗品や付属品に関しましては、お客様サポートセンター(0120-363612)へお問い合わせください。

水拭きロボットクリーナー ミズロボ

■故障かな?と思ったら

レイコップ製品共通
  • レイコップ製品の取扱説明書、および本ページにて症状をご確認のうえ、レイコップお客様サポートセンターにお問い合わせください。
    オペレーターが症状を確認し、対処方法や修理のご案内をいたします。

     レイコップお客様サポートセンター
     0120-363612
     (通話料無料) ※携帯電話・PHSからもご利用できます。
     受付時間:平日 午前9:00~午後5:30(土日祝日・年末年始を除く)

ふとんクリーナー
  • ・電源プラグがコンセントにしっかり差し込まれていますか?
     プラグがぐらついていたり、コンセントから外れていたりすると、電源が入りません。
     念のため、電源プラグをコンセントに差し込み直してください。

    ・コンセントに異常はありませんか?
     他の電化製品のプラグをコンセントに差し込み、作動するかどうかご確認ください。

  • ・ロックは解除しましたか?
     機種によっては、お子様による誤作動を防ぐためのロック機能が搭載されています。
     通電後、電源ボタンを長押しすると電子音が鳴り、ロックが解除されます。

    ・ダストボックスと標準フィルターは装着されていますか?
     機種によっては、フィルターの付け忘れを防止するため、ダストボックスと標準フィルターを装着していないと作動しません(ダストボックスランプが点滅し、アラーム音が鳴ります)。

  • ・標準フィルターが目詰まりしていませんか?
     標準フィルターが目詰まりすると、吸引不良の原因となります。
     標準フィルターのお手入れ(水洗い)または交換を行ってください。

    ・マイクロフィルターが目詰まりしていませんか?
     マイクロフィルターが目詰まりすると、吸引不良の原因となります。
     交換の目安は、毎日10分使用した場合で約1年~1年6ケ月(機種により異なります)ですが、マイクロフィルターは水洗いできないため、汚れのひどい場合は使用期間にかかわらず交換してください。

    ・モーター過熱防止装置が作動した可能性があります。
     本製品にはモーター過熱防止装置が搭載されており、フィルターの目詰まりなどによりモーターが過熱すると、自動的に吸引が停止する仕様です。
     この場合、電源コードをコンセントから抜いた状態で涼しい場所に放置し、モーターの熱が冷めるまでお待ちください。
     その間にフィルターの掃除や交換を行い、2時間ほど経ってから運転を再開してください。

  • ・ブラシのエンドキャップに糸などが絡まっていませんか?
     髪の毛やホコリなどがブラシのエンドキャップにからまっていると作動しないことがあります。
     ブラシを取り外してエンドキャップの清掃を行ってください。

    ・エンドキャップは正しく装着されていますか?
     エンドキャップに矢印マークがある機種は、矢印を下向きに装着しているか確認してください。

    ・ブラシに負荷がかかっていませんか?
     使用中、布団に強く押し付けるなどしてブラシに負荷がかかると、一時的にブラシの回転が停止することがあります。
     製品の異常ではなく安全装置の作動によるものですので、停止してから数秒経つと自動的に回転が再開します。

  • ・本体を持ち上げたり、裏返していたりしませんか?
     本体の底面に対象感知センサーを搭載しており、持ち上げたり裏返したりしたときに紫外線が目に入らないよう、ふとんから一定間隔以上離れるとUVランプが消灯する仕様です。

    ・対象感知センサーが汚れていませんか?
     対象感知センサーが汚れていると、ランプが点灯しなくなることがあります。センサーにたまったホコリなどを取り除いてください。

    ・寝具の色が暗い
     寝具が黒や青などの暗い色の場合、センサーから放射された電波を吸収してしまいランプが点灯しないことがまれにあります。

    ・ランプはしっかり装着されていますか?
     UVランプの装着がゆるかったり、しっかり固定されていなかったりすると、正常に点灯しません。
     UVランプを取り外して、装着し直してください。

    ・ランプのフィラメントが切れていませんか?
     フィラメント(ランプ内部の両端にある細い金属線)が切れていると点灯しません。
     フィラメントが切れた場合は新しいUVランプに交換してください。

  • UVランプの中には紫外線を発生する小さな玉のような物質が入っています。機種や製造時期により、ランプの内部で転がっていたり、内側にくっついていたりするものがありますが、いずれも異常ではありません。

  • ・フィルターは完全に乾いていますか?
     標準フィルターを水洗いした後に乾ききっていない状態で使用したり、水分を含んだゴミやホコリなどを吸引したりすると、排気に異臭が混じることがあります。フィルターの清掃や交換を行ってください。

    ・UVランプや保護管が汚れていませんか?
     UVランプや保護管にホコリが付着していると、使用中にUVランプの熱によってホコリが温められ、異臭の発生することがありす。一旦使用を中止し、ランプと保護管を取り外して乾いた布で拭くなどしてホコリを取り除いてください。

    ・吸引は正常ですか?
     フィルターの目詰まりやモーターの不具合によりモーターが過熱すると、吸引不良の症状とともに、使用中に焦げくさい臭いがすることがあります。フィルターのお手入れや交換をしても改善しない場合は、お客様サポートセンターにご相談ください。

  • ・フィルターの目詰まり
     フィルターが目詰まりすると、吸引不良とともに異音の発生することがあります。フィルターの清掃や交換を行ってください。

    ・ブラシが正常に作動していない
     ブラシが正常に作動していない場合、異音の発生することがあります。取扱説明書をご覧のうえ、ブラシのお手入れ、正しい装着をして再度動作させてください。

  • 排気があたたかいのはモーターを冷却したためで、異常ではありません。
    ただし、やけどしそうなほど熱い場合はモーター等の故障の可能性がありますので、その際は使用をすぐに中止し、お客様サポートセンターにご相談ください。

コードレススティッククリーナー RPC
  • ・バッテリーは本体にしっかりと装着されていますか?
     念のためバッテリーを一旦本体から取り外し、正しく装着し直してください。
    ・バッテリーの残量がない場合は充電してください。
     残量はバッテリーに付いている残量確認ランプで確認できます。また、使用中にバッテリーが不足すると、電源ボタンが使用中のモードの色で点滅します。

  • ・マイクロHEPAフィルターは装着されていますか?
     装着されていない場合、電源ボタンが赤く5回点滅し、製品は作動しません。

  • ・ダストボックスにゴミが多く溜まっている場合は捨ててください。
    ・メタルフィルターやウォッシャブルフィルターをきれいに水洗いし、完全に乾かしてからご使用ください。
    ・ヘッドやノズルの吸込口に異物が詰まっている場合は取り除いてください。
    ・ブラシに異物が絡まっている場合は取り除いてください。

  • ・充電アダプターの電源プラグはコンセントに差し込まれていますか?
    ・充電アダプターは本体に接続されていますか?
    ・バッテリー残量がない状態で長期間放置されていると、バッテリーの劣化につながり、交換の必要となることがあります。

  • ・ブラシがヘッドにしっかりと装着されていますか? 念のためブラシを一旦取り外し、正しく装着し直してください。
    ・ブラシに糸や髪の毛などが絡まっている場合は取り除いてください。
    ・デュアルヘッドは、裏返したり床から一定角度傾いたりすると、ブラシが自動的に停止します。
    ・デュアルヘッドは、メインブラシのみを使用している(ソフトブラシが上がっている)状態では、ソフトブラシは自動的に停止します。

  • ・UVヘッドの裏面には対象感知センサーが搭載されており、持ち上げたり裏返したりしたときに紫外線が目に入らないよう、ふとんから一定間隔以上離れるとUVランプが自動的に消灯する仕様です。
    ・UVヘッド裏面の対象感知センサーが汚れていると、ランプが点灯しなくなることがあります。センサーにたまったホコリなどを取り除いてください。
    ・対象物が黒や青などの暗めの色の場合、センサーから放射された電波を吸収してしまい、ランプが点灯しないことがまれにあります。
    ・UVランプの装着がゆるかったり、しっかり固定されていなかったりすると、正常に点灯しません。UVランプを一旦取り外し、装着し直してください。
    ・UVランプのフィラメント(ランプ内部の両端にある細い金属線)が切れていると点灯しません。フィラメントが切れた場合は新しいUVランプに交換してください。

  • ・ダストボックスにゴミが多く溜まっていたり、フィルター類にゴミが詰まっていたりすると、異臭の発生することがあります。
    ・ダストボックスやフィルター類のお手入れの際、ゴミが付着したまま濡れた状態で放置すると、異臭の発生することがあります。流水できれいに洗ってゴミを落とし、完全に乾いてからご使用ください。

  • ・ダストボックスにゴミが多く溜まっていたり、フィルター類にゴミが詰まっていたりすると、異音の発生することがあります。
    ・本体、延長パイプ、ヘッドやノズルの吸込口に異物が詰まっている場合は取り除いてください。
    ・ターボモードではモーターが高速回転するため、使用中の音が大きくなります。

  • 電源をOFFにした後もモーターの惰性によりしばらく回転を続けることがありますが、製品の故障ではありません。

  • 排気があたたかいのはモーターを冷却したためで、異常ではありません。
    ただし、やけどしそうなほど熱い場合はモーター等の故障の可能性がありますので、その際は使用をすぐに中止し、お客様サポートセンターにご相談ください。

コードレススティッククリーナー RHC
  • ・バッテリーは本体にしっかりと装着されていますか? 念のためバッテリーを一旦本体から取り外し、正しく装着し直してください。
    ・バッテリーの残量がない場合は充電してください。バッテリー残量が多い状態では電源ボタンが緑色に点灯していますが、残量が少なくなると緑色のまま点滅しはじめ、残量がなくなると消灯します。

  • ・ダストボックスにゴミが多く溜まっている場合は捨ててください。
    ・スポンジフィルターやスポンジフィルターカバーをきれいに水洗いし、完全に乾かしてからご使用ください。
    ・ヘッドやノズルの吸込口に異物が詰まっている場合は取り除いてください。
    ・ブラシに異物が絡まっている場合は取り除いてください。

  • ・充電アダプターの電源プラグはコンセントに差し込まれていますか?
    ・充電アダプターは本体に接続されていますか?
    ・バッテリー残量がない状態で長期間放置されていると、バッテリーの劣化につながり、交換の必要となることがあります。

  • ・ブラシがヘッドにしっかりと装着されていますか? 念のためブラシを一旦取り外し、正しく装着し直してください。
    ・ブラシに糸や髪の毛などが絡まっている場合は取り除いてください。

  • ・UVヘッドの裏面には対象感知センサーが搭載されており、持ち上げたり裏返したりしたときに紫外線が目に入らないよう、ふとんから一定間隔以上離れるとUVランプが自動的に消灯する仕様です。
    ・UVヘッド裏面の対象感知センサーが汚れていると、ランプが点灯しなくなることがあります。その場合はセンサーにたまったホコリなどを取り除いてください。
    ・対象物が黒や青などの暗めの色の場合、センサーから放射された電波を吸収してしまい、ランプが点灯しないことがまれにあります。
    ・UVランプの装着がゆるかったり、しっかり固定されていなかったりすると、正常に点灯しません。この場合、UVランプを一旦取り外し、装着し直してください。
    ・UVランプのフィラメント(ランプ内部の両端にある細い金属線)が切れていると点灯しません。フィラメントが切れた場合は新しいUVランプに交換してください。

  • ・ダストボックスにゴミが多く溜まっていたり、フィルター類にゴミが詰まっていたりすると、異臭の発生することがあります。
    ・ダストボックスやフィルター類のお手入れの際、ゴミが付着したまま濡れた状態で放置すると、異臭の発生することがあります。流水できれいに洗ってゴミを落とし、完全に乾いてからご使用ください。

  • ・ダストボックスにゴミが多く溜まっていたり、フィルター類にゴミが詰まっていたりすると、異音の発生することがあります。
    ・本体、延長パイプ、ヘッドやノズルの吸込口に異物が詰まっている場合は取り除いてください。
    ・ターボモードではモーターが高速回転するため、使用中の音が大きくなります。

  • 電源をOFFにした後もモーターの惰性によりしばらく回転を続けることがありますが、製品の故障ではありません。

  • 排気があたたかいのはモーターを冷却したためで、異常ではありません。
    ただし、やけどしそうなほど熱い場合はモーター等の故障の可能性がありますので、その際は使用をすぐに中止し、お客様サポートセンターにご相談ください。

ふとんコンディショナー futocon
  • ・温度設定をご確認ください。
     エアマット内のセンサーにより風量およびヒーターの発熱量を調整していますが、暑く感じられる場合は温度設定(7段階)や送風モード設定で調節できます。

    ・室温自体が高くありませんか?
    本製品は、室内の空気を取り込んでヒーターを通して暖め、寝床内に送り込む仕組みです。室温が28℃以上の場合は、エアコンなどで部屋の温度を下げてください。

    ・寝具ケアの作動中や作動直後および睡眠ケアの予熱中は、寝床内には入らないでください。

    ※別売品として、肌に触れた時にひんやりと感じる接触冷感生地を使用した夏専用カバーもあります。

  • ・温度設定をご確認ください。
     エアマット内のセンサーにより風量およびヒーターの発熱量を調整していますが、寒く感じられる場合は温度設定(7段階)で調節できます。

    ・室温自体が低くありませんか?
     本製品は、室内の空気を取り込んでヒーターを通して暖め、寝床内に送り込む仕組みです。そのため、室温が極端に低い場合、取り込んだ空気の温度が十分に上がらないことがあります。室温が18℃未満の場合は、エアコンなどで部屋の温度を上げてください。

  • ・寝床内の温度が高くなっていませんか?
     睡眠ケアの開始時点で寝床内の温度がすでに高くなっている場合(寝具ケアの直後など)は、さらに予熱を行って暖める必要がないため、予熱時に温風ではなく室温と同じくらいの風が出ることがありますが、異常ではありません。その後の睡眠ケアでは33℃±1℃を保つように温度が調整されます。

  • ・モードをご確認ください。
     ディスプレイに現在時刻が表示されるのは待機状態のみで、寝具ケアや睡眠ケアの作動中は完了までの残り時間が表示されます。
     現在時刻は白、寝具ケアの残り時間は赤、睡眠ケアの残り時間は青い数字で表示されます。
    ※待機状態で表示されている現在時刻が実際の時刻と合っていない場合は取扱説明書をご覧のうえ、設定してください。

  • 5分以上操作がない場合、ディスプレイは暗くなり、電源ボタンも消灯します。いずれかのボタンを押すと、電源ボタンが再び点灯し、ディスプレイも明るくなります。

  • ・本体からの距離が離れすぎていませんか?
     リモコンで操作できる距離は本体正面から約8m以内です。

    ・リモコン受信部に強い光が当たっていませんか?
     本体のリモコン受信部に直射日光や照明器具の強い光が当たっていると操作できない場合があります。

    ・リモコンのコイン型電池の表裏は合っていますか?
     コイン型電池は、リモコンを裏返した状態でプラス(+)の面を上向きにして入れてください。

  • ・フロントカバーを取り付けていますか?
     フロントカバーが外れていると警告音が鳴り、作動しません。

    ・センサーケーブルが本体に接続されていますか?
     センサーケーブルが本体のセンサーコネクターに接続されていないと警告音が鳴り、作動しません。

    ・本体を傾いた場所に設置していませんか?
     本体が傾いていると警告音が鳴り、作動しません。

水拭きロボットクリーナー ミズロボ
  • 電源スイッチがONになった状態で5分間何も動作をしなかった場合、節電モードに切り替わってLEDランプが消灯します。本体またはリモコンのスタート/ストップボタンを押すとLEDランプが点灯し、待機モードに切り替わります。

  • 本体底面の電源スイッチを一旦OFFにしてから、再度ONにしてください。

  • 掃除を開始してから50分が経過すると、追加給水が必要なことを知らせるアラームが鳴ります。モップキットに給水してから掃除を再開してください(よりきれいに掃除したい場合はモップも交換してください)。

  • バッテリーが不足している状態です。充電を行ってください。

  • ・障害物に引っかかるなどして、前方または後方のバンパーが押された状態になっていませんか?
    ・底面の落下防止センサー(4ヶ所)のいずれかがモップや障害物などに干渉されていませんか?
    ・モップキットやモップ回転盤に異物が絡まっている場合は取り除いてください。

  • ・充電用アダプターが純正品でない場合は、純正品をご使用ください。
    ・一旦電源を切ってから、充電用アダプターを本体側面のアダプターコネクターに取り付け直してください。

  • ・本体底面の電源スイッチがONになっているかご確認ください。
    ・充電中は操作ができません。充電用アダプターを本体から取り外してからご使用ください。
    ・本体からの距離が離れすぎていませんか? リモコンで操作できる距離は本体から約5m以内です。
    ・リモコンの電池の向き(+-)が違っていると使用できません。
    ・リモコンの電池が切れている場合は交換してください。

  • ・モップやモップキットは正しく取り付けられていますか?
    ・モップや床に水気が多いと走行やモップの回転に影響することがあります。
    ・モップキットや回転盤に異物が絡まっている場合は取り除いてください。
    ・モップ回転盤の固定ネジがゆるんでいる場合は締め直してください。
    ・床の種類によっては走行スピードやモップの回転力に影響することがあります。他の床では正常に動くかどうかお試しください。

  • ・モップキットや回転盤に異物が絡まっている場合は取り除いてください。
    ・モップ回転盤の固定ネジがゆるんでいる場合は締め直してください。